2021年9月3日金曜日

お陰様で

コンクリート L無くなりまして

残すはM . XL 数本です〜


https://rizm.stores.jp/



調子が良すぎるので


新作出します〜


日曜日にオンラインup予定



打ち合わせに来てた友人でパシャリ



165cm _ Mサイズを着用してもらいました。


































































これはまたヒットの予感



2021年8月29日日曜日

日に日にかっこ良くなる


2000年生まれ



映えてる


着用


カーゴ ”3” 


ファッションマーケットに極太カーゴが出回っておりますが


パターンの良さから来る

履き心地

シルエット


生地の質


どれを取っても負けていないかと

("2"は完売ですがまだ"3"は少々在庫あり)











シュッとしてる〜

裏山

























続いて


コンクリート"XL"
























次回出す予定のこのTEEもなかなか良さそう


サイドライン的魅せ方のTEEです



PANDAS物は入荷次第書くとして
(来週末予定)





ずっと気になっていた体操服からプロスポーツまで

伝統的仕様 サイドライン





下記面白い生地だったのでそのまま引用




伝統的装飾説

軍服の名残(なごり)だという説です。
あのラインを側線(そくせん)と言います。
警察官の礼服でも見られますね。

タキシードにもありますが、あのラインは
もともと、軍隊の階級や所属を表していました。

また、飾りの他に実用的でもありました。
整列や行進の乱れがすぐわかったそうです。

横にラインが入った軍服は、実用面でも
装飾的にも気に入られたんですね。

補強と真似説

あの有名なスポーツメーカー(ブランド)、
アディダスの3本ラインがネタ元という説。

ウェアをつくるための補強でラインが入り、
トレードマークの3本線となったいう説です。

3本ラインは特許が申請・取得されているため、
真似できないので、2本や1本になった。

ただ、あの3本ライン、ブランドロゴの発祥は、
革製サッカースパイクの補強からですよね。

英語で「Three stripes(3本線)」と呼ばれるデザイン。
元は、違うブランドの登録商標でした。

今でも存在しますが、フィンランドのスポーツブランド、
Karhu Sports」から、当時の価値で1600ユーロと
ウィスキー2本で「3本線」の権利を買ったそうです。
今は、クマのマークで日本にも上陸しています。

ジャージー島が由来説

フランスとイギリスの間、フランス寄りの沖合に
チャンネル諸島があります。
その島の1つ、イギリス王室属領の「ジャージー島

ジャージー島で漁師や船乗りたちが着るウール製で、
寒さから身を守るためのセーター。
ジャージーは、そこから取られた名前です。

濃い青地のプルオーバー型のセーターは、防寒具から、
運動用として世界中に広まります。

始めは、ラインは無かったようですが、運動用なので、
補強や動きやすさからライン線を入れたものが、
評判を呼び、定着していったそうです。

アメリカでは、ジャージーと言えば、バスケやホッケーの
ユニフォームをさす言葉になりました。

まとめ

ジャージーには、なぜラインが入っているのか。
諸説あるが、共通点は2つ。
それは、補強と装飾の意味があるということ。

ジャージーかジャージかも呼び方に混乱が見られる。
服飾の歴史で呼び方が定まっていないこと。
輸入元のjerseyという言葉が複数あることが原因。






2021年8月23日月曜日

基本 nike を履かなくなりましたが















処分する予定の靴棚から出てきたこれ


数年前にアウトレットで買ってから履いていなかった。


もう履かないだろうと思っていたが


ここ数日

サンダルの代わりに重宝している笑


スマートなシルエット


履き心地


何気に今の気分


あえて太いパンツに合わせる上級者感が気に入っている




若い人は知らないだろうが


当時のHTM 少し前のイージーレベルの人気品番


















懐かしのマルチも新作として出てるようで、、、

(少し色味が違うけど懐かしい)


ヤフオクで買ったのを思い出すw



うーむ思い出補正は恐ろしい


こう見ると


新色も悪くない














特におとなしい色の方


100%セール行きだろうが買ってしまおうか悩んでいる


画期的デザイン 


小さめのロゴ


ロゴなんてなくても一瞬でNIKEのウーブンと分かってしまう

仕上がり



完璧



このヒットから

何社もブート的盗用企画がありました




革新的で


新定番へ昇華されるデザイン


見た目だけでなく


消費者を満足させる機能が融合した





まさしく名作ですね




うーむ



買うなこれは





2021年8月21日土曜日

洋服は超ばっくり

生地 デザイン 縫製 この3大要素で出来上がる


(パターン 縫製仕様はデザインとして捉える)



国内屈指の生産管理業 兼 衣料品制作を目指す弊社


未開拓の東北へ


地場産業として縫製が根付いているこのエリア


その中でも北側にあたる


青森 岩手 に向かい商談してきました。












環境最高!!

設備最高!!

マイナスイオン以外ないくらい気持ち良い空気


いきなり

活気に溢れた工場さんと出会えました





広い

そして特殊ミシンの数量

感動!!






これは
昨今見かけない大型ロット時に役立つクレーン回し
この設備がいまだに使用されてる=ロット数多いブランドの依頼がある
という事


進化した弊社は大きいロットを回すことが多いので

こういう設備を備えた国内工場が欲しかった契約先







記載できませんが

MADE IN JAPAN で確固たる地位を築いている某ブランドさんの
仕事を見させていただきました

他にも裏原の雄

新興勢力


伝統 管理 設備 技術 キャパ 
全てを兼ね備えているのが取引先を見ただけで

一目瞭然
















業界の人が食いつくフラットシーマー作業中

糸のセットが4x4 の為

見た目もインパクトある




他にも数十台フラットシーマー
活躍中




早速

数千枚のオーダーを入れて商談成立


なんだかんだ5時間ほど談笑。


工場長の人柄も最高でとても満足。




これにて弊社益々パワーアップ



今まで受けにくかった

国内生産の大ロットお待ちしております。





国内旅行家レベルの出張数w

現地でのコミュニケーション 

数字


これらで 
切り拓いた

契約工場



弊社の財産であり
他社に真似できない信頼関係。



誰にでもできるようで出来ない事を探す毎日




このスキル+工場スキル  

+新宿のカリスマ


=パンダ




ここからガンガンリリースします


悪いわけがない と思いますw

























2021年8月9日月曜日

 今日は一日店おります。




昨日のベストショット


東京と船


なんか少しイメージとは


アンマッチングなようですが


この雰囲気最高です。














一昨日は昔よく遊んでもらってた先輩が


数年ぶりにご来店。


商品見たくて来てくれるってやっぱり嬉しい。















黒は完売しました。



誠にありがとうございました!!







2021年8月7日土曜日

明日はこちら



CHILLな場所でランチでもどうでしょうか?


意外というか言い方あれですが


ご飯のクオリティー


イメージ&見た目の数倍良いです。笑


流石富豪が集まるハーバー内のレストランって感じです



雨心配だけど、、、笑




めちゃくちゃ環境良いのでぜひ。



というわけで明日はお休みもらいます



日曜なのにすみません。。。。




再入荷リクエストもかなり頂いていて

心苦しいのですが


気がつけば


黒パンツも残りL 数本


M に次いで XL 昨日で 終了

ほんとに余在庫一本もありません




グレー 各サイズ数本のみ



自分史上一番早い売れ行き



感謝




web販売こちらからどうぞ


https://rizm.stores.jp/