お陰様で
コンクリート L無くなりまして
残すはM . XL 数本です〜
調子が良すぎるので
新作出します〜
日曜日にオンラインup予定
打ち合わせに来てた友人でパシャリ
165cm _ Mサイズを着用してもらいました。
これはまたヒットの予感
日に日にかっこ良くなる
2000年生まれ
映えてる
着用
ファッションマーケットに極太カーゴが出回っておりますが
パターンの良さから来る
履き心地
シルエット
生地の質
続いて
軍服の名残(なごり)だという説です。
あのラインを側線(そくせん)と言います。
警察官の礼服でも見られますね。
タキシードにもありますが、あのラインは
もともと、軍隊の階級や所属を表していました。
また、飾りの他に実用的でもありました。
整列や行進の乱れがすぐわかったそうです。
横にラインが入った軍服は、実用面でも
装飾的にも気に入られたんですね。
あの有名なスポーツメーカー(ブランド)、
アディダスの3本ラインがネタ元という説。
ウェアをつくるための補強でラインが入り、
トレードマークの3本線となったいう説です。
3本ラインは特許が申請・取得されているため、
真似できないので、2本や1本になった。
ただ、あの3本ライン、ブランドロゴの発祥は、
革製サッカースパイクの補強からですよね。
英語で「Three stripes(3本線)」と呼ばれるデザイン。
元は、違うブランドの登録商標でした。
今でも存在しますが、フィンランドのスポーツブランド、
「Karhu Sports」から、当時の価値で1600ユーロと
ウィスキー2本で「3本線」の権利を買ったそうです。
今は、クマのマークで日本にも上陸しています。
フランスとイギリスの間、フランス寄りの沖合に
チャンネル諸島があります。
その島の1つ、イギリス王室属領の「ジャージー島」
ジャージー島で漁師や船乗りたちが着るウール製で、
寒さから身を守るためのセーター。
ジャージーは、そこから取られた名前です。
濃い青地のプルオーバー型のセーターは、防寒具から、
運動用として世界中に広まります。
始めは、ラインは無かったようですが、運動用なので、
補強や動きやすさからライン線を入れたものが、
評判を呼び、定着していったそうです。
アメリカでは、ジャージーと言えば、バスケやホッケーの
ユニフォームをさす言葉になりました。
ジャージーには、なぜラインが入っているのか。
諸説あるが、共通点は2つ。
それは、補強と装飾の意味があるということ。
ジャージーかジャージかも呼び方に混乱が見られる。
服飾の歴史で呼び方が定まっていないこと。
輸入元のjerseyという言葉が複数あることが原因。
基本 nike を履かなくなりましたが
数年前にアウトレットで買ってから履いていなかった。
もう履かないだろうと思っていたが
ここ数日
サンダルの代わりに重宝している笑
スマートなシルエット
履き心地
何気に今の気分
あえて太いパンツに合わせる上級者感が気に入っている
若い人は知らないだろうが
当時のHTM 少し前のイージーレベルの人気品番
懐かしのマルチも新作として出てるようで、、、
(少し色味が違うけど懐かしい)
ヤフオクで買ったのを思い出すw
うーむ思い出補正は恐ろしい
こう見ると
新色も悪くない
笑
特におとなしい色の方
100%セール行きだろうが買ってしまおうか悩んでいる
画期的デザイン
小さめのロゴ
ロゴなんてなくても一瞬でNIKEのウーブンと分かってしまう
仕上がり
完璧
このヒットから
何社もブート的盗用企画がありました
革新的で
新定番へ昇華されるデザイン
見た目だけでなく
消費者を満足させる機能が融合した
まさしく名作ですね
うーむ
買うなこれは
洋服は超ばっくり
生地 デザイン 縫製 この3大要素で出来上がる
(パターン 縫製仕様はデザインとして捉える)
国内屈指の生産管理業 兼 衣料品制作を目指す弊社
未開拓の東北へ
地場産業として縫製が根付いているこのエリア
その中でも北側にあたる
青森 岩手 に向かい商談してきました。